| あ | あおりつまみ[あおりつまみ] |
| 映写機の水平を取る為のつまみ。映写機の脚部分が、伸縮出来るようになっている。 | |
| 後追録音[あとおいろくおん] | |
| 途中録音と同じ。 | |
| 安全Lock[あんぜんロック] | |
| 映写中に不用意に録音釦を押す事が無いように工夫された機構。途中録音をする時は解除する必要がある。 | |
| 送り爪[おくりづめ] | |
| 映写機の入口と出口ではFilmは滑らかに送られるが、映写Lampの光があたるAperture付近では、一駒毎の間欠運動になっている。この間欠運動にする為の、Filmの穴に引っかかる小さな棒の事。 | |
| か | 外部測光式[がいぶそっこうしき] |
| 略して外測式。Lensとは別の部分に、測光用の窓を設け、露出を決める方式。 | |
| 重ね録音[かさねろくおん] | |
| 二重録音と同じ。 | |
| 兼用機[けんようき] | |
| Super 8・Single 8・Regular 8の三つのFilmが映写出来る映写機の事。 | |
| 光学再生[こうがくさいせい] | |
| 一般にSound Filmは磁気Trackを用いて音声を録再するが、市販のFilmは映像と音声波形をFilmに焼き付ける光学方式で音声を記録している。これは第一Trackに相当する部分に音声波形の映像が映っていて、映写時にこの部分に光を当て、その像で音声を再生する。音声はMonauralのみ。映写機には「O」と書いてある。又、再生にはExciter Lampが必要。録音は出来無いので注意。 | |
| さ | 装填[そうてん] |
| Loadingともいう。映写機の中にFilmを通す一連の操作。Auto Loading・Semi Auto Loading・手掛け式(Manual Loading)がある。 | |
| た | 第一Track[だいいちトラック] |
| Main Track・Sound Trackともいう。二つある磁気Trackの一つ。同時録音のCameraでは第一Trackにのみ録音される。又Stereo映写機では、左側音声に利用される。従来はこの第一Trackにのみ録音されていたが、磁気Trackにも厚さがある為、第二Trackという反対側のTrackをつけてFilmの厚さが均衡になるようになっている。この為、第一Trackにのみ音声が入っているので、第一TrackをSound Track、第二TrackをBalance Trackともいう。後にこの第二Trackにも録音するようになった。 | |
| 第二Track[だいにトラック] | |
| Sub Track・Balance Trackともいう。詳しい事は、第一Trackを参照。 | |
| たぬき電球[たぬきでんきゅう] | |
| Tungsten球ともいう。映写電球の一種。 | |
| 手がけ式[てがけしき] | |
| 映写機の装填を全て手で行う方式。 | |
| 途中録音[とちゅうろくおん] | |
| 後追録音ともいう。現在のVideo Deckで喩えると、再生一時停止状態から録画釦を押す事で録画一時停止になるような物。但し、8ミリ映写機の場合は、映写中に再生から一気に録音へ変わる。録音の時の時間的なずれが防げる。この方法で録音する場合、安全Lock釦(途中録音釦)を押す必要がある。 | |
| な | 二重録音[にじゅうろくおん] |
| 重ね録音・Sound On Sound(略してSOS)ともいう。元々ある音声の上に、その音声を残したまま別の音声を録音する事。前の音を残したまま別の音を録音出来るので一時流行したが、元の音の音質が若干悪くなる事や失敗したら元の音も駄目になって仕舞う事から、2 Track映写機が出来てから余り使われなくなった。 | |
| は | 編集機・編集器[へんしゅうき] |
| Editor・Viewerともいう。簡単に言えば、編集用手廻し映写機。小型のScreenが内蔵されていて、Filmの取り外しが素早く出来、Filmを送る速さも正逆含めて自由自在という、編集の為の映写装置。Filmを見ながら好きな時にSplicerで切断・貼付が出来る。編集の時は編集器の前にSplicerを置くと使い易い。中には録音再生機構のある物も有る。 | |
| 数字 | 2 Track Sound[ツー・トラックサウンド] |
| Dual Soundともいう。第一Trackを左音声、第二Trackを右音声にするStereo方式に対し、こちらは所謂二重音声の方式。第一Trackと第二Trackには全く別の音声を入れる。専用の映写機が必要。 | |
| 英字 | ALC[エイエルシー] |
| Auto Level Controlの略。 | |
| Aperture[アパーチュア] | |
| 映写Lampと映写Lensの間にあるFilmに光を当てる穴。 | |
| Auto Level Control[オートレベルコントロール] | |
| 略してALC。録音音量自動調節機構のこと。 | |
| Auto Loading[オートローディング] | |
| Full Auto Loadingとも言う時がある。Filmを映写機の差込口に挿入すると、Filmが自動的に映写機の中を通って、Reelに巻きつく方式。最近の映写機は殆どがこの方式を採用しているが、Filmに対しては負担が少しばかり大きい。Full Auto Loadingは映写Lampまで点灯する。 | |
| Auto Reel[オートリール] | |
| 巻き取りReelとして使うと、映写機からReelへFilmが自動的に巻き取られるように設計されたReel。Auto Loading映写機(最近の多くの映写機がこの方式)でのみこのように自動的に巻き取られる。最近のReelは殆どAuto Reelである。LPLから今でも生産されている。 | |
| Back Light Control[バックライトコントロール] | |
| 略してBLC。今で言う「逆光補正」の事。 | |
| Balance Track[バランストラック] | |
| 第二Trackと同じ。 | |
| BLC[ビーエルシー] | |
| Back Light Controlの略。 | |
| CCA Filter[シーシーエイフィルター] | |
| Super 8のCameraには必ず内蔵されているFilter。Super 8のFilmは殆どが白熱電球下で正常な発色となるように出来ているが、これを太陽光下で使うときに必要なFilter。 | |
| CdS[シーディーエス] | |
| 化学名「硫化カドミウム」と言って、当たる光の強弱によって抵抗値の変わる半導体。露出計等に使われる。 | |
| Cement[セメント] | |
| Film Cementと同じ。 | |
| Claw[クロー] | |
| 送り爪と同じ。 | |
| Double 8[ダブルエイト] | |
| W8と同じ。 | |
| Double Sound[ダブルサウンド] | |
| Super 8やSingle 8のSound Filmが出てからはめっきり使われなくなったが、未だSound Trackが無かった頃、8ミリに何とか音を付けたいと言う事で出来たTalkie映画の方式。具体的には、専用の映写機の他に、専用のTape Recorderを別途用意し、音声をこのTapeに記録する。「Double Sound」という名前だが、W 8のSound方式の事ではない。映写機とTape Recorderには専用の接続端子が装備してあり、これで映像と音声が同調する。Pulse式・FTS式等がある。逆にFilmの磁気録音帯に直接音声を記録する方式をSingle Soundという。 | |
| Dual Sound[デュアルサウンド] | |
| 2 Track Soundと同じ。 | |
| Editor[エディター] | |
| 編集器と同じ。 | |
| EE[イーイー] | |
| Electric Eyeの略。 | |
| EE Lock[イーイーロック] | |
| 一時的に自動露出機能を停止させ、一定の絞り値にしておく機能。 | |
| Electric Eye[エレクトリックアイ] | |
| 略してEE。今で言うAE(Automatic Exposure)の事、即ち自動絞り機構。TTL式・外部測光式・追針式等がある。 | |
| Exciter Lamp[エキサイターランプ] | |
| 光学再生の為の光源。 | |
| Existing Light[イグジスティングライト] | |
| 略してXL。補助光源を使わなくても、暗い所を写す事が出来るようにする機構。KodakがSuper 8用撮影機に開発。具体的には、Shutterを220〜230度の開角にし、F1.0〜F1.2の明るいLensを採用した物を言う。Single 8では、Hi-Single 8と称する。 | |
| FF[エフエフ] | |
| Focus Freeの略。 | |
| Film Base[フィルムベース] | |
| Filmは何も写っていないほぼ無色透明な部分と、映像の写っている乳剤面から構成されているが、Film Baseとはこの前者を指す。Single 8はポリエステル、他のFilmはアセテートで出来ている。磁気Trackはこの上に塗られている。 | |
| Film Cement[フィルムセメント] | |
| 現在はRoll Tape Splicerが多く使われているが、昔はこのFilm専用の接着剤が使われていた。この接着剤はFilmを溶かしながら接合するので、この接着剤で接合する事を溶接法という。尚、Sigle 8はFilm Baseの関係で接合出来ない。 | |
| Filter解除[フィルターかいじょ] | |
| Super 8 Filmの規格により、Super 8 Cameraの原則として全ての機種の内部にCCA Filterと呼ばれる色温度変換Filterがある。というのは、Super 8 Filmの大多数が色温度を白熱灯に合わせて作られており(TYPE A)、このFilmを太陽光のもとで使う場合には、このCCA Filterを通さないと色調が青っぽくなって仕舞うからである。所が、元から太陽光源に合わせて作られたFilmや、TYPE Gと呼ばれる光源を問わないFilmにはこのCCA Filterが不要な為、撮影時には取り外す必要が出てくる。この動作をFilter解除と言う。 | |
| Focus Free[フォーカスフリー] | |
| 略してFF。ELMOのCameraについている、一定のZoom域ならピントを合わせる必要が無い機構。 | |
| FTS式Talkie[エフティーエスしきトーキー] | |
| SONYが昭和33年に発表した、Double Soundの同調方式の一つ。FTSは、Film Tape Synchronizeの略。 | |
| Full Auto Loading[フルオートローディング] | |
| Auto Loadingをさらに自動的にして、FilmがReelにかかると映写Lampが自動点灯する方式。尚、単にAuto Loadingのことを指す場合もある。 | |
| Halogen Lamp[ハロゲンランプ] | |
| 映写Lampに使われる電球の一つ。中にHalogenという化学物質が入っている。 | |
| Induction Motor[インダクションモーター] | |
| 誘導電動機の事。低速Motorともいう。交流Motorの一種で、周波数と回転数が比例するMotor。 | |
| Leader[リーダー] | |
| 現像後につけられて来る最初の白いFilm。Cassette TapeのLeaderと同じような役目を果たす。 | |
| Loading[ローディング] | |
| 装填と同じ。 | |
| Loop[ループ] | |
| 映写機の中のFilmは、入口は一定速度の運動、映写部分は間欠運動、音声録音再生部分も一定速度の運動なので、この一定速度の運動と間欠運動の間には、Filmをたるませてある部分がある。この部分をLoopという。Loopが無くなると、映写部分でも一定速度の運動となってしまうので、画面が流れ、映写機がガタガタという。これを元に戻す機構をLoop Setterという。 | |
| Loop Setter[ループセッター] | |
| 映写機の中のFilmにはLoopというたるみがあるが、Spliceが上手くいっていない個所やFilmの穴が損傷している個所があると、Filmが正常に送られなくなり、Loopが無くなって仕舞う。こうなると、画面がガタガタと流れ、Filmに傷がついて仕舞う。こうした時に、再びLoopを作る為の機構。 | |
| Main Track[メイントラック] | |
| 第一Trackと同じ。 | |
| Mirror Shutter[ミラーシャッター] | |
| 一眼Reflex Finderの構造の一種。一般的にはHalf Mirrorと呼ばれるPrismをLensの中に組み込んで、FilmとFinderに光を分けるが、Shutterに特殊なMirrorを取り付け、Shutterを閉じている時はFinderに光を導き、逆にShutterが開いている時はFilmにのみ光を導くようなShutterがある。これをMirror Shutterという。高級機に採用され、光の無駄が無い、露出が正確である、と言った特長がある。 | |
| Normal 8[ノーマルエイト] | |
| Regular 8と同じ。 | |
| PA[ピーエイ] | |
| Public Addressの略。 | |
| Patch Tape[パッチテープ] | |
| Patch Tape Splicerに使う接合用Tape。名前はTapeだが、形状はSealのような感じで、接合部分一箇所に付き一つのSealを使う。接合一箇所あたりの単価が割高である。 | |
| Pressure Plate[プレッシャープレート] | |
| 映写Lampと映写Lensの間にある、Filmを光線に対して垂直になるようにするための金属板。正確には、この金属板の内、映写Lens側の物を言う。 | |
| Public Address[パブリックアドレス] | |
| 略してPA。場内放送のこと。映写機にMicをつないで、映写機に繋がれたSpeakerからMicの声を放送する事。 | |
| Pulse式トーキー[パルスしきトーキー] | |
| ELMOが昭和44年に発表したDouble Soundの同調方式の一つ。ELMOの他にCanonや富士等も採用したが、各社で厳密な互換性は無い。 | |
| Puncher[パンチャー] | |
| 編集器についているもので、画面に映っている部分がどこなのかを分かるようにする為の機能。具体的には、映っている駒に穴を開けたり傷をつける。 | |
| Reel[リール] | |
| Filmを巻き取る物。Video Tapeでいうと、中に見えるTapeが巻いてある物を言う。長さ(単位はmやft)や号によって収容能力を表す。長さはRegular 8やSuper 8の厚さを基準としているので、Single 8の場合は約1.5倍巻ける。 | |
| Regular 8[レギュラーエイト] | |
| W 8とかStandard 8ともいう。略してR8。Super 8やSingle 8が出る前の8ミリの元祖。昭和7年の発売当時はこのような呼び名は無かったが、Super 8やSingle 8が生まれてからこのように呼ばれるようになった。富士もKodakも全く同じ規格のFilmを作っていた。純正なFilmは平成3年に生産中止となった。 | |
| RL[アールエル] | |
| Run Lockの略。 | |
| Roll Tape[ロールテープ] | |
| Roll Tape Splicerに使うFilm接合用のTape。Cellophane Tapeのようなもので、Filmの穴を塞がないようにこのTapeにも穴が開いている。Filmを一箇所接合するのには経済的で最も確実で、然も現在でも生産されている。 | |
| Run Lock[ランロック] | |
| 略してRL。撮影機で、取りっ放しの状態にする為の機能。今のVideo Cameraでは録画の始めと終わりに釦を押すが、8ミリのCameraは釦を押している間だけ撮影するのでこの機能がある。 | |
| S8[エスはち] | |
| Super 8とSingle 8の総称。 | |
| Semi Auto Loading[セミオートローディング] | |
| 巻き取りReelには自動的に巻きつかないものの、映写機の中は自動的に装填される方式。Auto Reelを使ってもReelには勝手に巻きつかない。 | |
| Single 8[シングルエイト] | |
| 8ミリの規格の一種。昭和40年に富士写真フィルムから発売。Filmの厚さがSuper 8より薄いが、それ以外はSuper 8とほぼ同じ規格。Film形状が同じでも、Cameraに入れるMagazineがSuper 8と異なる為、Super 8とSingle 8のCameraは別々になる。平成11年3月まではSound Filmが有ったが、とうとう開発元の富士も後追録音Film(に相当するもの)しか作らなくなった。純正国内現像は可能。 | |
| Single Sound[シングルサウンド] | |
| 簡単に言えば、今のSound映写機が採用している方式。Filmの上に直接音声を記録すること。別にSingle 8のFilmとは関係無い。音声を別の媒体(Tape等)に記録する方式はDouble Soundという。 | |
| SOS[エスオーエス] | |
| Sound On Soundの略。二重録音と同じ。 | |
| Sound Film[サウンドフィルム] | |
| 磁気録音再生が可能なFilm。生Filmの「Sound Film」は、同時録音が可能なFilmを指し、現像後の「Sound Film」は磁気録音再生が可能な全てのFilmを指す。従って、Af-Reco Filmは現像前はSound Filmではないが、現像後はSound Filmとなる。 | |
| Sound On Sound[サウンドオンサウンド] | |
| 二重録音と同じ。 | |
| Sound Stripe[サウンドストライプ] | |
| Sound Trackと同じ。 | |
| Sound Track[サウンドトラック] | |
| 8ミリの磁気録音再生の為の磁気Tapeが塗ってある部分の事。第一Trackと第二Trackがあり、必ず両者が対を成している。Sound Stripeとも言う事がある。尚、まれに第一Trackのみを指す時もある。(この場合、第二TrackをBalance Trackという。) | |
| Splice[スプライス] | |
| Filmを切ったり繋いだりする事。 | |
| Splicer[スプライサー] | |
| Filmを編集する際、要らないCutを切り捨てたり、Filmの順序を入れ替えたりするのに必要な道具。具体的にはFilmを切断したり、二つのFilmを貼り付けたりする事が出来る。この動作をSpliceという。SplicerにはRoll Tape式・Patch Tape式・Cement式があり、主流はRoll Tape式である。尚、Single 8にはCementがくっつかないのでCement式は使えない。この他の分類として、Stereo用がある。これは、Super 8やSingle 8で第二Trackにも音声を録音する時のために、第二Track部分をTapeが塞がないようにSplicerである。(一般的には、第一Trackのみを音声記録に使用する。)現在でもLPLからはこのStereo式のSplicerが作られている。 | |
| Splicing Tape[スプライシングテープ] | |
| Roll Tape SplicerとPatch Tape Splicerに使う接合用Tapeの事。 | |
| Sprocket[スプロケット] | |
| 映写機の中についている、Filmを送るための歯車。普通はFilmの入り口と出口についている。この場合、前者を第一Sprocket、後者を第二Sprocketという。中にはSprocketがない映写機もある。 | |
| Standard 8[スタンダードエイト] | |
| Regular 8と同じ。 | |
| Stereo Sound[ステレオサウンド] | |
| 第一Trackを左音声、第二Trackを右音声にしてStereoとしたもの。専用のStereo映写機が必要。2 Trackとは別の方式。 | |
| Stereo Sound Splicer[ステレオサウンドスプライサー] | |
| 従来のTape式Splicerは、Filmの表と裏の両側にTapeを跨がせて貼り付けていた為、第二Track(Balance Track)の上を覆っていた。この為、Stereo録音や第二Trackにも録音されたFilmをStereo映写機・2 Track映写機で再生すると、Film接合個所で雑音が入ったり音が途切れたりしていた。このような事が無いように、第二TrackにもTapeが掛からないようにしたSplicer。現在でも唯一生産されているLPLのSplicerはこの方式である。 | |
| Stereo Splicer[ステレオスプライサー] | |
| Stereo Sound Splicerと同じ。 | |
| Sub Track[サブトラック] | |
| 第二Trackと同じ。 | |
| Super 8[スーパーエイト] | |
| 8ミリの規格の一種。昭和40年にKodakから発売。filmの厚さが145μmでSingle 8より厚いが、それ以外はSingle 8とほぼ同じ規格。Film形状が同じでも、Cameraに入れるCartridgeがSingle 8と異なる為、Super 8とSingle 8のCameraは別々になる。昔はコニカ(当時は小西六)・AGFAからもFilmが売られていたが、現在はKodakのKMA464(K 40)のみになった。尚、現在はSuper 8 Filmの純正な国内現像は行われていない。 | |
| Talkie[トーキー] | |
| Talking Pictureの略。要するに音の出る映画。 | |
| Track[トラック] | |
| Sound Trackと同じ。 | |
| TTL式[ティーティーエルしき] | |
| TTLとは、Through the Lensの略。内光式・内部測光式とも言う。Lensを通ってきた光の一部を、撮影機内部の露出計が測光する方式。 | |
| Tungsten球[タングステンきゅう] | |
| たぬき電球と同じ。 | |
| Viewer[ビュアー] | |
| 編集器と同じ。 | |
| W 8[ダブルエイト] | |
| Regular 8と同じ。 | |
| XL[エックスエル] | |
| Existing Lightの略。 | |